小型で見つかりにくいオナホで100%快感を得る方法

このページで書かれている情報は、オナホを何年も使って
色んなバリュエーションで試した人には、新鮮な情報ではない可能性があります。
※さらに、童貞の方には、なかなか理解が出来ない方法かもしれません。

当サイトは基本的に18歳未満禁止のものを配信していますが、
個人的に、インターネットとオナホも未成年の利用は禁止にするべきだと思っています。
この方法はさらに、快感を得やすいので18歳未満は閲覧しないでください。
※オナホを使った後の、賢者タイムは10代の若者には耐えられることが出来ないと思うのも理由のひとつです。
※まだ、10代の頃にこんな快感を得てしまっては将来が不安です。

 

★せめて成人になってから、本物の女性と経験して、その後にオナホを使うようにしましょう。
※それまでは、自分の手でシコシコしていてください。

 

多くの人がTENGAのようなオナホを初めて買った時のやり方は、
手でスコスコして快感を得るというものですが、
これだと100%そのオナホを堪能したとは言えません。

 

 

オナホは手でシコシコするだけではダメなんです。
そうなると、人形のような大きなものから、最新の50万以上するようなリアルラブドールは金銭的にも収納的にも初心者には手が出ない。

 

かといって、おしりのような大きなオナホは収納も困るし、家族に見つかりそうで心配ですよね。

 

そこでTENGAのような小型のオナホでも快感を得られる方法を紹介します。

 

必要なのはローションだけ!

オナホを使う上で、必須となるのはローションです。
基本的な情報ですが、はじめての人の場合が、気が付かない可能性もあるので念のために。
※ローションはオナホを一緒に購入するといいでしょう。
※TENGAのような使い切りタイプは必要ない場合があります。

 

★ちなみに、慣れないうちはローションがオナホの穴から漏れる可能性があるので、タオルなどを引くと良いです。

 

正常位や立ちバックや固定式というと、大型のオナホを勧める人もいますが
そこまで必要はありません。

 

しいて言うなら、クッションが2つあればOKです。

 

クッションを2つ重ねてその間にオナホをいれる

やり方は簡単です。

 

大きめの普通のクッションの間に、オナホを入れるだけです。

 

角度などの微調節は慣れもありますが、本能的に位置の調節などは出来ると思います。

 

この方法なら、大きなオナホも必要ないし人形も必要ありません。

 

ローションと普通のクッションがあればいいのです。

 

 

他のサイトでは、机の上に置いて立ちバックの快感を得る方法とかを紹介していたりしていますが、
机の上に置くだけでは、ただ腰をふるだけの快感になってしまいます。

 

その場合でも、机の上にクッションを置いて挟むだけで、かなり変わります。

 

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クッションで挟むオナホは次元が違う(正常位)

男性の本能的にも腰をふる行為だけで、性的なものを感じるます。

 

さらに、手で動かすのはなく、腰を自然とふるだけなので
画面にも集中ができて、さらには、股間の快感がとてつもないものになります。

 

オナホが本物を上回る瞬間

 

 

個人的に、この方法ではアソコだけの気持ちよさで言うと
本物よりも気持ちが良すぎると思っています。
※リアルセックスの場合は、股間の快感とは別のものがあるので比べるのは難しいですが。

 

 

デメリット

あまりの気持ちよさに、すぐにいってしまいます。
手でやる時には、シコシコを止めれば大丈夫ですが、

 

このオナホの使い方だと、いきそうになって、ちんこをはずしても止まりません。
※ただ単に、私が早漏なだけという問題もありますが・・・。

 

 

VR動画との相性が抜群

この方法だとVRと一緒に使うと、もう想像を超えた体験になります。

 

 

 

VR動画